コラム Column

new face:インターン小宮「アプリケーション開発で貢献する!」

  2014/10/24  

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はじめまして。
10月からフォワードでインターン生としてウェブ制作等の担当をしております
小宮と申します!

フォワードについて自分が考えていることを通して、自己紹介させていただきます。

■なぜフォワードにジョインしたのか

フォワードで働くことは、エンジニアに要求されるスキルを育むことに直接繋がる
と考えたため、私はフォワードにジョインしました。

もともと、自分と同じ趣味をもつ世界中の人たちと交流をもつという目的のためにSNSウェブアプリケーションを開発しようと、個人的にプログラミングの習得に勤しんでいました。

しかし、目的が明確がゆえに、それに必要な知識や技術というのも限定的で寄り道がなく、つまらないものになってしまう可能性があるな。。。とも感じていました。

そんな時に、既にフォワードで活躍していた友人の大河内に、ウェブアプリケーションの開発を計画しているベンチャーがあると紹介してもらったのです。

これは自分の幅を広げる絶好の機会になると考え、ジョインを決断しました。

 

■実際働いてみて感じていること

今まで趣味の範囲で行っていたウェブアプリケーションの開発を実務レベルに持っていく難しさというのを感じています。

今まで技術ベースで考えて開発していたものを、事業として成立するものに昇華させるためには、セキュリティは勿論のこと、クライアントにマッチした施工を行うなどいくつかの高い壁を超えなければなりません。

それらを今後の課題として捉えて自分の成長につなげるとともに、フォワードに貢献できればと考えています。

また、オフィスの中や食事を一緒にとる機会を通して、フォワードで働く方々に感じることとして、発想の鋭さがあります。

特に社長はアイデアマンで、次々と事業の提案をされるので話に追いついていくのも大変です(笑)

自分は負けず嫌いな性格なので、つい「私も!」と考えこんでしまうのですが、まだこの業界に関する経験や知識も浅いために、頭の中にアイデアがすぐに降りてくることはありません。。。

「いつか、社長をあっと言わせるようなアイデアを提案できれば・・・!」
と密かに考えています。

 

■フォワードで成し遂げたいこと

収益を上げてフォワードの未来に貢献する(ウェブ)アプリケーションを1つ開発する。

これがフォワードに参画する一番大きな理由です。

高い能力を持った社員の集まりであるフォワードのカルチャーを吸い上げ、その目標に邁進していこうと考えています!

 

拙い文章ですが、最後までご覧いただきありがとうございました!

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