コラム

2015年07月

ブランディングに“突飛さ”はいらない

こんにちは。シニアコンサルタントの早川です。
今回は、先日私がダイエットを始めた際のある出来事から、ブランディングについて書いてみたいと思います。

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ブランド   2015/07/15  

「iPhone」の成功から学ぶもの

こんにちは。アソシエイトの大河内です。
一人暮らしにとって梅雨は、洗濯のタイミングが難しい、好ましくない季節です。
皆様は、いかがお過ごしでしょうか。
 

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ブランド   2015/07/10  

形だけのインナーブランディングに終止符を

みなさんこんにちは。取締役の伊佐です。

ブランド戦略に特化したコンサルティング会社である弊社は、これまでの経験と理論に基づいて、様々なクライアント様やセミナーにご参加いただいた方々に対して、「アウターブランディング偏重ではなく、インナーとアウターの両輪でブランディングを進めないと、いずれ一貫性と継続性を保てなくなりブランディングは失敗します。」とお伝えしております。

今更言うまでもなく、漸く世間でも「インナーブランディングが大切」や「CS向上を目指すならまずES向上」などが当たり前に言われております。

しかし、こうした考え方は分かっていても「ES向上➡CS向上」「インナー➡アウター」が、どのように繋がっているのかを、具体的にイメージできていない、あるいは、それを信じきれていない方が、クライアント様の中にも意外と多いのです。

そこで、今回は、私の消費者としての経験や、最近クライアント様とのお話の中で出てきた具体例を用いて、「インナーとアウターの繋がり」をお伝えしたいと思います。

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ブランド   2015/07/06  
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