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【インナーブランディング】”事業を支える組織風土・文化を醸成する” 「クレド・行動指針」の策定~活用セミナー

-4月20日(木) 16:00~18:00-

”事業を支える組織風土・文化を醸成する”
「クレド・行動指針」の策定~活用セミナー

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国内の少子高齢化に伴う市場の縮小や成熟化、マーケットのグローバル化など、企業の本質的な競争力が求められる昨今、その事業やブランドを支える自社らしい組織風土の醸成や文化づくりは模倣難易度が高く、真の競争優位性を高める上で、非常に重要です。

しかし一方で、“組織風土や文化”という、一見曖昧で抽象的な「概念」を、具体的にどのようにつくり、浸透させていくかについて頭を悩ませている企業様は多いようです。

「経営者や会社側からのメッセージを発信しても、社員にうまく伝わらない・・・」
「ひとりひとりの当事者意識や一体感が不足している・・・」
「事業毎の組織風土・文化が異なるため、マネジメントコストが高い・・・」
「コーポレートスローガン・バリュー・行動指針等、様々な言語は存在しているが、ほぼ機能していない・・・」


企業の組織風土や文化には、一人ひとりのメンバーの思考様式や、その上で表出された行動や振る舞いの蓄積が大きな影響を与えます。そう考えると、その思考・行動を方向づける行動指針やクレドの策定~浸透は組織風土や文化づくりのキーポイントとなります。

本セミナーでは、特に理念・ブランド浸透や組織風土変革領域での実績とナレッジを積み上げてきた弊社が、
ご担当者様、ご責任者様からよく頂戴する「6つの質問」へ回答する形式で、
「クレド・行動指針」の策定方法や社員への浸透、その成功事例等についてお話させて頂きます。

詳細はこちらから

【ブランド戦略】インナーブランディングの全体像がわかる!「ブランド戦略セミナー」

満員御礼

本セミナーは終了しました。

-3月15日(水)16:00~18:00-

~社員の共感を高め、自律的なブランド発展の仕組みを創る~

「ブランド戦略セミナー」

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ビジネススピードが加速し、様々なブランドの興隆が激しくなってきている中、企業がブランド力を高めていく上で、いわゆる「マーケティング4P(商品・広告・チャネル・価格)」と呼ばれるような顧客接点における施策は非常に重要ですが、そこには他社の追随や模倣が溢れていることも事実です。

競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。

その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、そこには「マーケティングの専門性」「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません。


本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが

・ブランディングの体系的な考え方 ~「コンセプト」-「システム」-「コンタクト」モデル
・実践的なインナーブランディング施策
・成功事例とその要因

についてお話させて頂きます。
 

★☆★☆★☆★☆ 弊社過去セミナー参加者の声 ★☆★☆★☆★☆
【セミナーご感想】
・具体的な事例があったことで、自社と照らし合わして弱点が分かった。
・社内メンバーへの落とし込み方まで、具体的なメソッドの説明もありわかりやすかった。
・ブランド構築に組織・業務システムをどう絡める為の気付きを得た。
 
【自社アクションへの意見】
・社内での研修・設計を見直す参考になった。
・経営層を説得させるための説明をする理論立てができた。
・現在進行中の社内ブランディングを、事業部・部署横断で好転できるようになった。

詳細はこちらから

【人材育成】「プロサッカークラブ経営企業による“プロフェッショナル人材”の育成法セミナー」

本セミナーは終了致しました

-3月8日(水) 16:00~18:00-

人事部門・経営企画部門責任者向け

プロサッカークラブ経営企業による
「“プロフェッショナル人材”の育成法
セミナー」

~アスリートとビジネスパーソンに共通する「プロ」と「アマチュア」の違いとは?~

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私たちは、プロスポーツクラブや選手に対する【組織力・モチベーション向上コンサルティングサービスの提供】の経験と
【海外におけるプロサッカークラブ経営】の経験を通じて、数多くのプロチームの組織や人材を研究してきました。

・強い結果意識を持って、チーム/組織の目標を目指す
・モチベーションは周囲に左右されるものではなく、自分でコントロールするものである
・環境を言い訳にせず、置かれた環境下で最大限の成果を出す方法を模索する      
 
アスリートもビジネスパーソンも“フィールド(業界)”が異なるだけで、プロフェッショナルとして必要な思考・行動において、共通点は多々あると考えています。
「多くの人から注目をされる」「選手生命が短いから」プロアスリートは頑張れる。この様な捉え方も出来るかともいますが、それは一つの側面でしかありません。
 
皆さまの会社において、どの程度の社員が、「自分自身はプロアスリートと同じ“プロフェッショナル”である」という認識をして、思考・行動をしているでしょうか?
 
プロフェッショナル人材の比率が高まれば、事業の成長や生産性向上を実現できることは間違いありません。
 
本セミナーでは、アマチュア人材とプロフェッショナル人材の思考特性の違いや、プロフェッショナル人材を育成するためのポイントをプロスポーツの事例を交えて紹介をさせて頂きます。
併せて、弊社の「プロフェッショナル人材育成プログラム」の一部を体験して頂く予定です。
 

 

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