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【特別セミナー】ソニーの取り組みから学ぶインターナルコミュニケーションの秘訣

経営企画・広報部門向けセミナー

-1月17日(水)15:00~18:00-
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~情報周知に留まらず、付加価値を産み出し事業成長に繋げる~

ソニーの取り組みから学ぶインターナルコミュニケーションの秘訣


先日発表された2017年度第2四半期決算において営業利益が前年同期の約3.5倍、2018年3月期通期の業績も上方修正し、20年振りの最高益の見通しとなっているソニー株式会社。
 
長期にわたる不振を乗り越えた「復活」と注目されているソニーについて、今回はインターナルコミュニケーションに焦点を当て、単なる情報周知としての広報に留まらず、付加価値を産み出し事業成長に繋げてきた具体的な考え方や取り組みをご紹介いたします。
 
イントラサイトや社内報などを中心にインナーコミュニケーションの取り組みを行っている企業は多いかもしれませんが、下記のようなお悩みがよく聞こえてきます。
①社内広報自体が明確な目的を持たず形骸化している・成果が見えにくい
②様々な手段で情報発信しているが、なかなか社員に読んでもらえない
③どのようなコンテンツや企画が効果的なのかわからない
 
今回のセミナーでは、弊社フォワードによる基調講演に加え、ソニー株式会社からのゲストをお招きしたパネルディスカッションをメインとしまして、インターナルコミュニケーションにおける上記のようなお悩みを解決するための具体的なノウハウや体験談についてお話頂きます。
 
※お申込みが定員を超えることが予想されるため、抽選でのご案内とさせて頂きます。
 
※早期申込特典がございます。
一般には公開されておらず、特別な招待がないと入ることのできないショールーム"Sony Square"のご案内ツアーへ、
2017年12月20日(水)までの早期申込者の中から抽選でご招待をします。
ソニーの最新・最高の商品・コンテンツ・サービスを体感できる貴重な機会ですので、是非お申込みください!
(*詳細は下記に記載しております)

 

詳細はこちらから

【特別セミナー】Jリーグ選手会アドバイザー・戸川健太氏が語る「成果を出し続けるプロフェッショナル」とは?

「特別セミナー」

-1月10日(水)16:00~18:00-

Jリーグ選手会アドバイザー戸川健太氏が語る!

「成果を出し続けるプロフェッショナル」とは?

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10年以上の長きにわたりプロサッカーの第一線で活躍した元プロサッカー選手から、

ビジネスパーソンにもすぐに適用できる「プロフェッショナリズム」の秘訣を学ぶ!

 
変化の激しいVUCAの時代を勝ち抜くプロフェッショナルとは?
 
近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、
それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。
※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。
 
このような環境の中で高い成果を出し続ける、これからのビジネスプロフェッショナルとはどのような人材でしょうか?
 
本セミナーでは、最も変化や競争が激しい環境とも言えるプロスポーツの世界から、特別ゲストとして
元プロサッカー選手の戸川健太氏をお招きし、厳しいプロサッカーの世界で長期にわたり第一線での活躍を可能にしてきた
「プロフェッショナリズム」の秘訣をお話頂きます。
 
戸川氏は、選手生活の中で7度の手術を経験するなど度重なるケガに悩まされながらも、
選手生命の平均が2~3年と言われるプロサッカーの世界で13年間にわたり第一線で活躍し続けました。
また、選手の多くがスポーツ推薦による進学~プロという道をたどる中、戸川氏は学業とサッカーを両立させながら
プロの世界に到達しただけでなく、その後も独学で語学を学び、選手兼ブラジル人通訳を務めるまでになりました。
現役引退後の現在はJリーグ選手会事務局のアドバイザーや、開始1年で会員数100万人を超えたスポーツ動画配信サービス
「DAZN」で解説を務めております。
 
ビジネスとスポーツ。一見異なる世界のようにも思えますが、変化や競争が激しい環境の中で、
自らの価値を高め、成果を出し続けるための考え方という意味では共通点も多く、
異なる領域だからこその新しい「気づき」も多いかもしれません。
 
「組織へのロイヤリティ」「仕事へのモチベーション」「成果へのコミットメント」などを中心とした、
若手~中堅層の人材育成にお悩みの企業様には必見の内容となっております。
皆様のご参加をお待ちしております。
 
※本セミナーはお申込み多数が予想されます。お申込みが定員を超えた場合には抽選でのご案内とさせて頂きますのでご了承ください。

詳細はこちらから

【ブランド戦略】BtoB企業のためのブランディング手法と成功例

-12月13日(水) 16:00~18:00-

「BtoB企業のためのブランディング手法と成功例」

~競争力のあるBtoBブランドは、「理念」と「人」によって創られる~

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■BtoBブランディングの利点はセールスだけではない
BtoB企業にとって、ブランディングは「費用対効果の低い広告宣伝活動」という捉え方をされているケースも多いです。

しかし、そうではありません。

BtoB企業にとってブランドとは、「新規顧客の引き合い増加」「信頼感による決定率の向上」「値引き抑制」など、セールスに直結するメリットだけでなく、「仕入先などとの交渉を優位に運べる」「従業員のロイヤリティが向上する」「採用で優秀な人材を獲得できる」など、企業の収益性・競争優位性を高める経営基盤として機能するものなのです。

■BtoBブランドは「理念」と「人」によって創られる
BtoCだけでなく多くのBtoB業界においても商品やサービスの成熟化・同質化が進んでいる昨今、ブランディングに力を入れ始めたBtoB企業も少なくありません。では、BtoB企業における「ブランド」はどのように創られるのでしょうか?

このように問いかけると、TVCMや業界誌へのへの広告出稿などを思い浮かべる方が多いかもしれません。ただし、このような施策は「認知度」を一定程度高めるには有効と言えますが、それだけで「ブランド」が創られるわけではありません。「ブランド」を創ろうとして「広告」だけに注力することは、まさに「費用対効果の低い」取り組みになってしまうことでしょう。

多くの場合、BtoB企業における最大の顧客接点は営業やアフターサービスなどを担う「人」です。

どれだけTVCMで素晴らしい言葉を謳い、良いイメージを醸成したとしても、実際に顧客と接する「人」がそのイメージとかけ離れていたら、その企業に対して「ブランド」を感じるでしょうか?反対に、CMや広告を一切行っていなくても、接した「人」が”その企業らしさ”を体現していた場合はいかがでしょうか?

顧客接点における「人」の重要性が高いBtoB企業だからこそ、
・企業(ブランド)の理念やコンセプトを明確にする
・その理念やコンセプトを「人」に浸透させ、「人」を通じてブランドを創る

という考え方が必要になるのです。

もちろんそれは営業やアフターサービスなど直接顧客と接する「人」に限りません。
企画開発・生産などを担う「人」に理念やDNAが強く浸透している企業ほど、他社と差別化された”自社らしい”商品やサービスが産まれてくるものです。

本セミナーでは、「アウターブランディング」と「インナーブランディング」両方のノウハウを持つ株式会社フォワードが、

・BtoBブランディングの体系的な考え方
・すぐに取り入れられるBtoB企業アウターブランディングの手法
・ブランドを創る「人」を育てるインナーブランディングの手法
・成功事例

についてお話させていただきます。

詳細はこちらから

【人材育成】主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

本セミナーは終了いたしました

-12月6日(水) 16:00~18:00-

~2018年の人材育成・研修企画をご検討されている方へ~

主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

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人材育成で最も大切なのは「主体性」を育むこと

近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。

※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。

このような環境の中で、高い成果を出し続けるために最も大切なのは「主体性」であり、「主体性」の高い人材こそがこれからのビジネスプロフェッショナル人材となっていくでしょう。

「主体性」をビジネス的な文脈で解釈すると、変化も早く曖昧さの多い現代~未来の環境において、“与えられる答えや指示を待っているのではなく、自らの意思と判断で行動できる資質”と言えます。その重要性はますます高まっており、企業内研修のテーマとして位置づけられることも急速に増えてきているようです。
 

「主体性」が高まらないのは、「内発的な動機付け」が不足しているから

そのような対応への重要性は理解しつつも、実際に企業の人材育成・研修企画の現場をお伺いすると、「若手の主体性を育てるのに苦労していて・・・」「中堅層のモチベーションが停滞していて・・・」といったお悩みはまだまだ後を尽きません。

それは、社員・従業員たちが、そもそも主体的に行動するための「動機」を感じられていないことが最大の要因だと考えられます。逆に言えば、社員・従業員たちの「動機」さえ高まっていけば、主体性は自然と発揮されるのです。 
 

主体的な行動を阻害している3つの“フタ“

一方で、強い内発的動機やモチベーションがあったとしても、それがなかなか行動に結びつかない・・・という方が多いのも現実です。

そこには、下記のような3つの“心理的なフタ“が存在します。

①     防衛欲求(立場やプライドを守りたい)
②     同調欲求(周囲と同じでいたい)
③     承認欲求(他者から認められたい)

一見すると誰しもが持っているような上記のような欲求が、“フタ”となって主体的な行動を阻んでいるという心理的メカニズムがあるのです。

若手社員が自分の中にある“フタ”に気づいていないことは勿論、上司・管理職側が「自分が部下に“フタ”をしてしまっている」ことに気づいていないケースも多く、その存在に気付くだけでも、意識や行動が前向きになっていくことも多いようです。

本セミナーでは、一般的によくあるキャリア研修や表面的なテクニックではなく、社員・従業員の本質的な「動機付け」と「“フタ”の外し方」という観点から、「主体性」の高いこれからのビジネスプロフェッショナル人材を育成する方法論についてお伝えします。

■本セミナーのポイント■
「強い動機付け」の象徴とも言えるプロアスリートの思考技術をビジネスに適用させた、弊社独自の動機付け~育成の方法論
研修をより効果的にする「研修後フォロー」についても、そのポイントを解説
大手アパレルブランドやプロスポーツ団体も導入している弊社研修の一部を実際に体験

■こんな方におススメ■
2018年度の社員・従業員向け研修を企画されている方、情報収集をされている方
・若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
・マネジメント層のレベルアップを図りたい
・停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
・知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方を浸透させていきたい
などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨致します。

 

詳細はこちらから

【人材育成】主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

本セミナーは終了いたしました

-11月29日(水) 16:00~18:00-

~2018年の人材育成・研修企画をご検討されている方へ~

主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

プロ研_image.jpg

 

人材育成で最も大切なのは「主体性」を育むこと

近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。

※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。

このような環境の中で、高い成果を出し続けるために最も大切なのは「主体性」であり、「主体性」の高い人材こそがこれからのビジネスプロフェッショナル人材となっていくでしょう。

「主体性」をビジネス的な文脈で解釈すると、変化も早く曖昧さの多い現代~未来の環境において、“与えられる答えや指示を待っているのではなく、自らの意思と判断で行動できる資質”と言えます。その重要性はますます高まっており、企業内研修のテーマとして位置づけられることも急速に増えてきているようです。
 

「主体性」が高まらないのは、「内発的な動機付け」が不足しているから

そのような対応への重要性は理解しつつも、実際に企業の人材育成・研修企画の現場をお伺いすると、「若手の主体性を育てるのに苦労していて・・・」「中堅層のモチベーションが停滞していて・・・」といったお悩みはまだまだ後を尽きません。

それは、社員・従業員たちが、そもそも主体的に行動するための「動機」を感じられていないことが最大の要因だと考えられます。逆に言えば、社員・従業員たちの「動機」さえ高まっていけば、主体性は自然と発揮されるのです。 
 

主体的な行動を阻害している3つの“フタ“

一方で、強い内発的動機やモチベーションがあったとしても、それがなかなか行動に結びつかない・・・という方が多いのも現実です。

そこには、下記のような3つの“心理的なフタ“が存在します。

①     防衛欲求(立場やプライドを守りたい)
②     同調欲求(周囲と同じでいたい)
③     承認欲求(他者から認められたい)

一見すると誰しもが持っているような上記のような欲求が、“フタ”となって主体的な行動を阻んでいるという心理的メカニズムがあるのです。

若手社員が自分の中にある“フタ”に気づいていないことは勿論、上司・管理職側が「自分が部下に“フタ”をしてしまっている」ことに気づいていないケースも多く、その存在に気付くだけでも、意識や行動が前向きになっていくことも多いようです。

本セミナーでは、一般的によくあるキャリア研修や表面的なテクニックではなく、社員・従業員の本質的な「動機付け」と「“フタ”の外し方」という観点から、「主体性」の高いこれからのビジネスプロフェッショナル人材を育成する方法論についてお伝えします。

■本セミナーのポイント■
「強い動機付け」の象徴とも言えるプロアスリートの思考技術をビジネスに適用させた、弊社独自の動機付け~育成の方法論
研修をより効果的にする「研修後フォロー」についても、そのポイントを解説
大手アパレルブランドやプロスポーツ団体も導入している弊社研修の一部を実際に体験

■こんな方におススメ■
2018年度の社員・従業員向け研修を企画されている方、情報収集をされている方
・若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
・マネジメント層のレベルアップを図りたい
・停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
・知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方を浸透させていきたい
などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨致します。

 

詳細はこちらから

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