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【特別セミナー】成長企業「LUMINE」に学ぶ、理念浸透の秘訣

-10月26日(木)15:00~18:00-

経営理念の浸透は事業やブランドの成長に繋がるのか?

~成長企業「LUMINE」に学ぶ、理念浸透の秘訣~

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昨年新宿に開業した新業態「NEWoMan」をはじめ、アパレル企業との新ブランド共同開発、日本のモノづくりを発信するプロジェクト「ココルミネ」、自社直営レストランの展開・・・など、従来の駅ビル・ショッピングセンターの枠に留まらない新しい取り組みを発信し続ける株式会社ルミネ。
 
そのような新しい取り組みを産み出し、成長を続けるその裏側には、「the Life Value Presenter お客さまの思いの先をよみ、期待の先をみたす」という企業理念と、それが社員・従業員の意識や行動の隅々まで浸透している事実がありました。
 
「理念」や「ビジョン」自体は、多くの企業やブランドに存在しているかもしれませんが、それがどこまで社員や従業員に浸透しているか、また、行動や取り組みに接続できているか、という点には確信を持てていない企業様も多いのではないでしょうか。
 
今回のセミナーでは、弊社フォワードによる基調講演に加え、理念を基点として着実に事業成長を続けている「株式会社ルミネ」からゲストをお招きしたパネルディスカッションをメインとしまして、企業やブランドの「理念」を社員の行動に結びつけ、競争力に繋げていくための具体的なノウハウや体験談についてお話頂きます。
 
理念の浸透、風土醸成、人材育成など、組織に関する課題やお悩みをお持ちの方に必見の内容となっております。
 
 

※本セミナーはお申込み多数が予想されます。お申込みが定員を超えた場合には抽選でのご案内とさせて頂きますのでご了承ください。

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【ブランド戦略】市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!「実践的ブランド戦略セミナー」

追加開催決定

-10月20日(金) 16:00~18:00-

~市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!~

「実践的ブランド戦略セミナー」

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ビジネススピードが加速し、様々なブランドの興隆が激しくなってきている中、企業がブランド力を高めていく上で、いわゆる「マーケティング4P(商品・広告・チャネル・価格)」と呼ばれるような顧客接点における施策は非常に重要ですが、そこには他社の追随や模倣が溢れていることも事実です。
競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。
その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、そこには「マーケティングの専門性」「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません。
 
本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが
 
・競争力の高いブランドを作るために捉えるべき構造
・ブランド社内浸透のカギを握る3つのポイント
・成功事例とその要因
 
についてお話させて頂きます。
 
★☆★☆★☆★☆ 弊社過去セミナー参加者の声 ★☆★☆★☆★☆
【セミナーご感想】
・具体的な事例があったことで、自社と照らし合わして弱点が分かった。
・社内メンバーへの落とし込み方まで、具体的なメソッドの説明もありわかりやすかった。
・自社でブランド戦略がうまく実行できていなかった要因が分かった気がする。
 
【自社アクションへの意見】
・ブランドコンセプトを見直す参考になった。
・経営層を説得させるための説明をする理論立てができた。
・現在進行中の社内ブランディングを、事業部・部署横断で好転できるようになった。

 

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【人材育成】プロアスリートの「動機付け」技術から学ぶ 主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

-10月18日(水) 16:00~18:00-

~2018年の人材育成・研修企画をご検討されている方へ~

プロアスリートの「動機付け」技術から学ぶ

主体性の高い“ビジネスプロフェッショナル人材”育成法

 

 

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VUCAの時代に最も大切になるのは「主体性」

 
近年、現代の社会経済環境が極めて変化の激しい予測困難な状況であることを表す概念「VUCA」※が取り上げられるようになり、それに対する企業の組織・人材の在り方についても注目が集まっています。※VUCA・・・「Volatility(変動性・不安定さ)」「Uncertainty(不確実性・不確定さ)」「Complexity(複雑性)」「Ambiguity(曖昧性・不明確さ)」の頭文字をとったもの。
 
このような環境の中で、ビジネスにおいて高い成果を出し続けるのはどのような人材でしょうか?
 
最も大切なのは「主体性」であり、「主体性」の高い人材こそがこれからのビジネスプロフェッショナル人材となっていくでしょう。
 
「主体性」をビジネス的な文脈で解釈すると、“何も決まっていない中でも、自ら目的を明確にし、自分の意思と判断で行動できる”資質と言えます。
 
絶対的な正解がなく、変化も早く曖昧さの多い現代~未来の環境においては、与えられる答えや指示を待っているのではなく、自らが能動的に考え行動していくことの重要性はますます高まっており、企業内研修のテーマとして位置づけられることも急速に増えてきているようです。
 

「主体性」が高まらないのは、「内発的な動機付け」が不足しているから

 
そのような対応への重要性は理解しつつも、実際に企業の人材育成・研修企画の現場をお伺いすると、「若手の主体性を育てるのに苦労していて・・・」「中堅層のモチベーションが停滞していて・・・」といったお悩みはまだまだ後を尽きません。
 
それは、社員・従業員たちが、そもそも“主体的に行動する”ための「動機」を感じられていないことが最大の要因だと考えられます。主体的に行動して成果を出し続けるには、「動機付け」⇒「主体的な行動」⇒「成果の創出」⇒「更なる動機付け」・・・といった正のサイクルを循環させていくことが必要です。逆に言えば、社員・従業員たちの「動機」さえ高まっていけば、主体性は自然と発揮されるのです。
 
本セミナーでは、一般的によくあるキャリア研修や表面的なテクニックにより主体性を高めようとする方法ではなく、社員・従業員の本質的な「動機付け」という観点から、「主体性」の高い、これからのビジネスプロフェッショナル人材を育成する方法論をお伝えします。
 
■本セミナーのポイント■
「強い動機付け」の象徴とも言えるプロアスリートの思考技術をビジネスに適用させた、弊社独自の動機付け~育成の方法論
研修をより効果的にする「研修後フォロー」についても、そのポイントを解説
大手アパレルブランドやプロスポーツ団体も導入している弊社研修の一部を実際に体験
 
■こんな方におススメ■
2018年度の社員・従業員向け研修を企画されている方、情報収集をされている方
・若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
・停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
・知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方を浸透させていきたい
などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨致します。
 

 

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【人材育成】「成果を出し続けるプロフェッショナル」を産み出す社内環境と育成の方法論」

本セミナーは終了しました。

-9月20日(水) 16:00~18:00-

人事部門・経営企画部門責任者向け

「成果を出し続けるプロフェッショナル」
を産み出す社内環境と育成の方法論

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「熱意あふれる社員」6%
「周囲に不満をまき散らしている無気力な社員」24%
「やる気のない社員」70%
 
米ギャロップ社が実施した従業員のエンゲージメント(仕事への熱意度)調査において世界各国の中でも非常に低い数値となってしまった日本。
 
企業人事の重要性が増し、「働き方改革」に関する様々な取り組みが進められている一方で、「会社へのロイヤリティ」「仕事へのモチベーション」「成果へのコミットメント」など、根本にある社員の意識・考え方、言い換えると社員の「プロフェッショナリズム」にアプローチできている企業は多くないのではないでしょうか?
 
本セミナーでは、実際に大手企業やプロスポーツチームへの研修としても導入されている、「プロ」を育てる方法論についてお伝えします。
 

■こんな方にオススメ■
・若手~中堅リーダー層のレベルアップを図りたい
・停滞する組織風土の変革リーダーを育てたい
・知識や技術ではなく、働き方に対する価値観や考え方の研修を企画したい

 

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【ブランド戦略】市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!「実践的ブランド戦略セミナー」

本セミナーは終了しました

-9月14日(木) 16:00~18:00-

~市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!~

「実践的ブランド戦略セミナー」

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ビジネススピードが加速し、様々なブランドの興隆が激しくなってきている中、企業がブランド力を高めていく上で、いわゆる「マーケティング4P(商品・広告・チャネル・価格)」と呼ばれるような顧客接点における施策は非常に重要ですが、そこには他社の追随や模倣が溢れていることも事実です。
競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。
その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、そこには「マーケティングの専門性」「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません。
 
本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが
 
・競争力の高いブランドを作るために捉えるべき構造
・ブランド社内浸透のカギを握る3つのポイント
・成功事例とその要因
 
についてお話させて頂きます。
 
★☆★☆★☆★☆ 弊社過去セミナー参加者の声 ★☆★☆★☆★☆
【セミナーご感想】
・具体的な事例があったことで、自社と照らし合わして弱点が分かった。
・社内メンバーへの落とし込み方まで、具体的なメソッドの説明もありわかりやすかった。
・自社でブランド戦略がうまく実行できていなかった要因が分かった気がする。
 
【自社アクションへの意見】
・ブランドコンセプトを見直す参考になった。
・経営層を説得させるための説明をする理論立てができた。
・現在進行中の社内ブランディングを、事業部・部署横断で好転できるようになった。

 

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