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【組織文化】組織文化と行動変革の両面からアプローチする  “勝てる”営業組織の創り方

本セミナーは終了しました。

-3月23日(金) 16:00~18:00-

~組織文化と行動変革の両面からアプローチする~

「“勝てる”営業組織の創り方」

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営業力強化の成否を分けるのは「組織文化」

どのような企業においても、持続的に成長していく上で必ず欠かせないものが「営業」機能です。商品やサービスを購入してもらうというビジネスの基本として、営業力の強化は業種・業界や規模を問わずあらゆる企業において常に重要なテーマの1つです。

一方で、企業の経営層や営業マネジメント層からは、下記のようなお悩みが常に聞こえてきます。

  • 成果を出す人と成果を出せない人の差が大きい(一部の優秀な人材に依存してしまう)
  • 新卒採用者・中途採用者がなかなか戦力化しない
  • 「モノ売り」から「課題解決型」など営業スタイルを転換しようとするが、上手くいかない
  • 「売る」ということに苦手意識を持っている(特に若手)
  • 当たり前の行動を徹底できない、負け癖がついている


このような問題を解決するために、一般的には「営業研修」や「営業支援ツールの導入」によって営業パーソンの行動変革を図りますが、期待した成果を上げられないことも多いようです。

もちろん、研修や各種ツールの導入も営業強化策の1つです。しかし、それ以上に重要であり、且つ見落としがちなのが、営業組織を取り巻く「文化」です。組織の「文化」は、そこに属する人たちの行動に強く影響を及ぼします。

強い組織には必ず強い「文化」があります。

どれだけ多くの営業強化策を実行したとしても、その土壌に“勝てる組織文化”がなければ本質的な効果は得られません。逆に言えば、強い「文化」がある組織においては、同じ施策を実行したとしてもその効果は大きく向上します。

目に見えない「組織文化」と、目に見える「行動管理・行動変革」は切っても切り離せないものであり、この両面からアプローチしてこそ、本当の意味での組織的な営業力強化に繋がります。

御社の営業組織の「文化」はどのようなものでしょうか?“勝てる“組織文化になっているでしょうか?

本セミナーでは、“勝てる営業組織”を創るために必要なポイントを、「組織文化」と「行動変革」という2つの観点からお伝え致します。

 

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【ブランド戦略】市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!「実践的ブランド戦略セミナー」

本セミナーは終了しました

-3月15日(木) 16:00~18:00-

~市場競争力強化のカギは社内浸透にあり!~

「実践的ブランド戦略セミナー」

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ビジネススピードが加速し、様々なブランドの興隆が激しくなってきている中、企業がブランド力を高めていく上で、いわゆる「マーケティング4P(商品・広告・チャネル・価格)」と呼ばれるような顧客接点における施策は非常に重要ですが、そこには他社の追随や模倣が溢れていることも事実です。

競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。
その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、そこには「マーケティングの専門性」「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません

本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが
・競争力の高いブランドを作るために捉えるべき構造
・ブランド社内浸透のカギを握る3つのポイント
・成功事例とその要因

についてお話させて頂きます。
★☆★☆★☆★☆ 弊社過去セミナー参加者の声 ★☆★☆★☆★☆
・社内メンバーへの落とし込み方まで、具体的なメソッドの説明もありわかりやすかった。
・自社でブランド戦略がうまく実行できていなかった要因が分かった気がする。
・すぐに自社でできそうなこともあり、ぜひ実践してみたいと思った。
・事例が非常に印象に残った。ブランディングを構造化して課題~TODOまで落とし込んでいる事例は貴重だと思った。
・簡単なワークショップもあり、やることを実際に体感できたのが良かった。

 

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【特別セミナー】元サッカー日本代表・羽生直剛氏が語る「勝てる組織文化」とは?

本セミナーは終了いたしました

「特別セミナー」

-3月6日(火)16:00~18:00-

~元サッカー日本代表・羽生直剛氏が語る「勝てる組織文化」とは~

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プロスポーツの世界から、ビジネスで勝つ企業の“文化”の創り方を学ぶ
 
 
企業の変革・成長の成否を分けるのは「組織文化」
 
「働き方改革」「戦略人事」という言葉が一般的になるなど、経営における人事の重要性がより一層高まり、様々な施策が求められる中で意外と見落としがちなのが、企業や組織の「文化」です。文化とは、一般的に「組織特有の価値観や行動規範」とされますが、企業活動という文脈においては下記2つの性質を抑えておくことが必要です。
 
① 「組織文化」は社員の行動を強く規定する
② 「組織文化」は社員の生産性やモチベーションに強く影響する
 
この2つの性質により、「組織文化」は企業の様々な人事施策や事業そのものの成否にとって非常に重要なものとなっているのです。
 
元サッカー日本代表選手が語る”勝てる組織の文化”とは?
 
では、どのような文化が”良い文化”なのでしょうか?もちろん、唯一の絶対解はありません。ただ、競争に勝ち成長を続ける組織の文化には、一定の共通項があります。その逆も然りです。
 
本セミナーでは、変化や競争が最も激しいと言えるプロスポーツの世界から、元サッカー日本代表の羽生直剛氏(現FC東京強化部)をゲストにお招きし、変化に適応し、競争に勝てる組織の”文化”についてお話頂きます。
羽生氏は、ジェフ市原・千葉、ヴァンフォーレ甲府、FC東京のJリーグ3クラブで16年にわたりプレーし、2006年から2008年にかけては日本代表にも選出されるなど常に第一線で活躍し続けてきました。
 
様々な”プロフェッショナル”な組織や個人を見続けてきた羽生氏と、組織コンサルティングとして多くの企業に携わってきた弊社フォワードが、変化が激しい時代に”勝てる組織の文化の創り方”についてお伝え致します。
 
※本セミナーはお申込み多数が予想されます。お申込みが定員を超えた場合には抽選でのご案内とさせて頂きますのでご了承ください。
 

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【マーケティング】マーケティングが変わる!「価値観マーケティングセミナー」

本セミナーは終了いたしました
 
-2月8日(木)16:00~18:00-
 

マーケティング部門担当者向け

消費者の”価値観”を捉えることでマーケティングが変わる
「価値観マーケティングセミナー」

価値観マーケティングセミナー
 
ブランディングやマーケティングに携わる方にとって、消費者ニーズの理解やインサイトは永遠のテーマです。
 
しかし、様々な商品・サービスや情報が氾濫し、”消費の成熟化”が急速に進んでいく中で、
真に消費者を捉えたマーケティング活動の難しさに頭を悩ませている企業様も多いのではないでしょうか。
 
「自社のターゲットがいまいち明確に定まらない」
「ターゲットに関する理解が曖昧、社内の認識がバラバラ」
「消費者ではなく競合を意識した後追いのマーケティングになってしまう」
 
などの具体的なお悩みもよく聞かれます。
 
そこで今回弊社では、消費者の「価値観」に着目することで、
深いターゲット理解に基づいたマーケティング活動を可能にする実践的な手法論をご紹介します。
 
本セミナーでは、
■従来のマーケティングと「価値観起点」のマーケティングの違い
■現代の消費を捉える「日本人の8つの価値観」
■消費者の「価値観」を自社の商品やプロモーション企画へ繋げる考え方
 
のような価値観マーケティングのポイントを、事例や体験ワークなども交えながら詳しくご説明させて頂きます。
 
 
★☆★☆★☆★☆ 弊社過去セミナー参加者の声 ★☆★☆★☆★☆
・デモグラフィック以外の軸でターゲットを選定することは考えていたが、非常に体系化されていていて勉強になった。
・今までもペルソナなどの手法で対応していたつもりであったが、より具体的で良かった。
・市場が飽和した状態での新商品の考え方など、非常に参考になった。
・ベネフィットから考える、というのはマーケティング業務を見直すきっかけになりそうです。
・講義だけでなくワークショップを取り入れたり、飽きさせないところが良かった。事例もわかりやすい。

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【組織文化】人事が変える!組織文化変革セミナー

本セミナーは終了いたしました。
-1月24日(水) 16:00~18:00-

~組織の文化・風土を”見える化”して、あるべき姿の実現に導く~

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人事施策の成否を分けるのは「企業文化」

多くの企業で、外部環境の変化や自社の成長ステージによって、経営方針や事業戦略が立案~決定され、それと連動して「組織体制」「人事評価」「採用」「人材育成・研修」・・・といった人事領域の施策も進められています。最近で言えば、「働き方改革」というテーマのもとに行われる各種ルール・制度設計や環境整備などはその象徴的な例と言えるかもしれません。
 
そして、「戦略人事」という言葉が一般的になるなど、経営における人事の重要性がより一層高まり、その中で様々な施策を進めていく上で意外と見落としがちなのが、企業や組織の「文化」です。
 
「文化」とは、その組織特有の価値観・価値体系や行動規範であり、それは様々な人事施策の成否に大きく影響を及ぼします。前述の「働き方改革」や「戦略人事」などの盛り上がりによって、世の中には多くの“成功事例”が流通しますが、それをそのまま自社に取り入れてもうまく機能しない大きな理由の1つとして、「施策と文化のミスマッチ」が考えられます。
 
様々な人事施策を成功に導くには、「文化に合わせた施策を設計する」または「施策に合わせた文化を醸成する」という考え方が必要なのです。

 

人事が組織の文化を創る

といっても、組織の文化というものは創っていくことも、それを変えることも大変難しいものです。
人事だけでは実現困難かもしれません。
ただ、人事主導で変革をマネジメントしていくことは可能です。

そのポイントは、下記の3点です。

・目に見えない組織文化や風土を「見える化」する
・組織文化の「現状」と「あるべき姿」のギャップを正確に認識する
・「あるべき姿」に導くメッセージや施策を設計~運用する

本セミナーでは、これらの考え方や具体的な方法論を掘り下げていくことを通じて、“人事が組織文化を変えていく”ためのヒントをお伝え致します。


■本セミナーのポイント■

・ 「経営・事業」と「組織文化・風土」と「人事」の関係性を明確に理解できる
・曖昧で目に見えない自社の「文化・風土」を“見える化”する方法がわかる
・「文化・風土」のあるべき姿を実現していくための具体的アプローチや事例を知ることができる


■こんな方におススメ■

経営・事業戦略と人事領域を繋げる取り組みを進めていきたい、またはお悩みの方

・「働き方改革」など様々な施策を実行しているものの、空回りしてしまう・軌道に乗らないことが多い
・外部環境や事業戦略上、人事領域の変革が求められているがなかなか方向性が定まらない
・自社の組織文化・風土などに問題意識を抱えている、変えていきたい

などの課題やお悩みをお持ちの方に、特にご推奨致します。

 

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