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【2月5日】「経営者向けブランド戦略セミナー」

本セミナーは終了致しました

-2月5日(金)16:00~18:00-


~ご好評につき追加開催~

「経営者向けブランド戦略セミナー」

競争優位性の高いブランドを創るための “実践的インナーブランディング

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ビジネススピードが加速し、様々なブランドの興隆が激しくなってきている中、企業がブランド力を高めていく上で、いわゆる「マーケティング4P(商品・広告・チャネル・価格)」と呼ばれるような顧客接点における施策は非常に重要ですが、そこには他社の追随や模倣が溢れていることも事実です。

競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。

その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、そこには「マーケティングの専門性」「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません。


本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが

・ブランディングの体系的な考え方 ~「コンセプト」-「システム」-「コンタクト」モデル
・実践的なインナーブランディング施策
・成功事例とその要因

についてお話させて頂きます。

★過去セミナー参加者の声★
・ブランディングに必要な要素や流れを整理することができた。
・ブランドコンセプト設計の考え方から社内メンバーへの落とし込み方まで、具体的なツールの説明もありわかりやすかった。
・具体的なインナーブランディングのイメージが理解できた。
・ブランド構築に組織・業務システムが関係していることは特に印象に残った。早速考えを取り入れてみたい。
・ブランドを高め、認知度を広げていく手法や考え方がわかりやすかった。

詳細はこちらから

「カンボジアンタイガーFC 就業体験説明会」

説明会は終了致しました

-2月3日(水)・9日(火) 19:00~20:00-
「カンボジアンタイガーFC 就業体験研修説明会」

この度、カンボジアンタイガーFCでは、カンボジア現地でのプロサッカークラブ運営の就業体験研修に参加できる方を募集致します。つきましては、就業体験研修に関する説明会を実施することになりましたのでお知らせ致します。

 
    最終節の集合写真2.jpg スクリーンショット 2016-01-22 0.00.46.png
 


今回は、以下2つの就業体験研修についてご説明させて頂きます。
・短期研修(自費参加)
・文部科学省主催の留学促進制度「トビタテ!留学JAPAN(5期)」を利用した長期研修(助成金あり)※

※「トビタテ!留学ジャパン(5期)」制度では、利用にあたり書類・面接審査が必要となりますが、奨学金・授業料相当額・渡航費相当の助成金が支給されます。詳細は本ページ下部をご覧ください。

海外のプロサッカークラブの立ち上げフェーズに参画できる機会は多くなく、今後の人生にとって非常に貴重な経験となります。
サッカーに携わるインターンがしたい!スポーツビジネスに興味がある!という方は是非ご参加下さい。

■説明会コンテンツ内容
・カンボジアンタイガーFCのご紹介
・就業体験内容のご説明
・スケジュール、費用のご説明
・お申込み~審査の流れ
・その他質疑応答

■日程
【第1回】2月3日(水)19:00~20:00※締切となりました。
【第2回】2月9日(火)19:00~20:00

■場所
東京都中央区八重洲1-1-3 壽ビル6階
株式会社フォワード オフィス内

東京メトロ銀座線・東西線「日本橋」駅 A4出口 徒歩2分
JR東京駅 日本橋口 徒歩5分

地図はこちら
https://goo.gl/WCyNw4


説明会参加のお申込みは、ページ下部のお申込みフォームからお願い致します。

詳細はこちらから

【1月22日追加開催】「社内外GAP起点の“リブランディング”セミナー」

本セミナーは終了致しました

-1月22日(金)16:00~18:00-

「社内外GAP起点の“リブランディング”セミナー」

「競合」以外のベンチマークは「社員」!
顧客と社員の認識GAPを起点とすることで、リブランディングの鍵が見える!


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多くの市場が成熟し、「競争力」「差別化」の要請は高まるばかりです。
そして、そうした市場のプレイヤーは、何とか市場やニーズの「穴」はないかと、様々な調査を実施し、あらゆる切り口で分析・インサイトすることに注力されているようです。
しかし、その多くは、「現状の確認」や「成績表作成」のような結果に終わり、求めている市場やニーズの「穴」、新しいアイディアに繋がる「潜在ニーズ」を発掘するには至らないことが多いようです。

その要因は様々ですが、こと「既存商品の立て直し/新展開」「既存ブランドのリブランディング」に関しては、競合比較や課題整理を繰り返すよりも、効果的な切り口があります。
それこそ「ベンチマークを社員の認識に置く」ことです。

あらゆる施策が人の思考と行動の結果である以上、必ず「インプット」→「スループット」→「アウトプット」のプロセスを踏んで、全ての顧客接点が形成されます。
従来の「競合比較」がメインの調査は、主に「インプット」に当たります。

しかし、「既存商品の立て直し/新展開」や「既存ブランドのリブランディング」が上手くいかないのは、「インプット」の質や量が本質的な問題点でしょうか?
これだけ様々な調査が繰り返される中で、インプットの情報自体が大きな気づきを与えてくれることは、むしろ少ないのではないでしょうか?

つまり、本題の本質は、「スループット」の観点や切り口にある、と我々は考えました。

本セミナーでは、消費者心理を深耕する「インサイトの専門性」と、社員の心理を捉えて変容させる「組織変革の専門性」の両方の専門性をもった株式会社フォワードが

・社内外の認識GAPを浮き彫りにする手法
・社内外認識GAPを起点に、リブランディングを成功させるポイント
・成功事例とその要因


についてお話しさせて頂きます。

★過去セミナー参加者の声★
・お客様の声だけを聴いていては差別化できないということがよくわかった
・競合との同質化を招く例え話が具体的で分かりやすかった
・競合比較に陥りがちなブランド戦略を、まず社内と顧客のズレを認識することから始めるというのは興味深かった
・顧客とのギャップは認識していたが、社内間でのギャップは認識をしていなかった
・ただのルーティンだった定点観測調査も、違った視点でインサイトできそう

詳細はこちらから

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