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【12月11日】「社内外GAP起点の“リブランディング”セミナー」

本セミナーは終了致しました

-12月11日(金)16:00~18:00-

「社内外GAP起点の“リブランディング”セミナー」

「競合」以外のベンチマークは「社員」!
顧客と社員の認識GAPを起点とすることで、リブランディングの鍵が見える!


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多くの市場が成熟し、「競争力」「差別化」の要請は高まるばかりです。
そして、そうした市場のプレイヤーは、何とか市場やニーズの「穴」はないかと、様々な調査を実施し、あらゆる切り口で分析・インサイトすることに注力されているようです。
しかし、その多くは、「現状の確認」や「成績表作成」のような結果に終わり、求めている市場やニーズの「穴」、新しいアイディアに繋がる「潜在ニーズ」を発掘するには至らないことが多いようです。

その要因は様々ですが、こと「既存商品の立て直し/新展開」「既存ブランドのリブランディング」に関しては、競合比較や課題整理を繰り返すよりも、効果的な切り口があります。
それこそ「ベンチマークを社員の認識に置く」ことです。

あらゆる施策が人の思考と行動の結果である以上、必ず「インプット」→「スループット」→「アウトプット」のプロセスを踏んで、全ての顧客接点が形成されます。
従来の「競合比較」がメインの調査は、主に「インプット」に当たります。

しかし、「既存商品の立て直し/新展開」や「既存ブランドのリブランディング」が上手くいかないのは、「インプット」の質や量が本質的な問題点でしょうか?
これだけ様々な調査が繰り返される中で、インプットの情報自体が大きな気づきを与えてくれることは、むしろ少ないのではないでしょうか?

つまり、本題の本質は、「スループット」の観点や切り口にある、と我々は考えました。

本セミナーでは、消費者心理を深耕する「インサイトの専門性」と、社員の心理を捉えて変容させる「組織変革の専門性」の両方の専門性をもった株式会社フォワードが

・社内外の認識GAPを浮き彫りにする手法
・社内外認識GAPを起点に、リブランディングを成功させるポイント
・成功事例とその要因


についてお話しさせて頂きます。

★過去セミナー参加者の声★
・行き詰まっていたリブランディングの新しい切り口を得た。
・停滞・諦観の雰囲気だったリブランディングに風穴を開けられそうだ。
・ただのルーティンだった定点観測調査も、違った視点でインサイトできそう。
・インナーブランディングにもそのまま使える。

詳細はこちらから

【11月27日】「経営者向けブランド戦略セミナー」

本セミナーは終了致しました

-11月27日(金)16:00~18:00-


~ご好評につき追加開催~

「経営者向けブランド戦略セミナー」

競争優位性の高いブランドを創るための “実践的インナーブランディング

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ビジネススピードが加速し、様々なブランドの興隆が激しくなってきている中、企業がブランド力を高めていく上で、いわゆる「マーケティング4P(商品・広告・チャネル・価格)」と呼ばれるような顧客接点における施策は非常に重要ですが、そこには他社の追随や模倣が溢れていることも事実です。

競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。

その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、そこには「マーケティングの専門性」「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません。


本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが

・ブランディングの体系的な考え方 ~「コンセプト」-「システム」-「コンタクト」モデル
・実践的なインナーブランディング施策
・成功事例とその要因

についてお話させて頂きます。

★過去セミナー参加者の声★
・ブランディングに必要な要素や流れを整理することができた。
・ブランドコンセプト設計の考え方から社内メンバーへの落とし込み方まで、具体的なツールの説明もありわかりやすかった。
・具体的なインナーブランディングのイメージが理解できた。
・ブランド構築に組織・業務システムが関係していることは特に印象に残った。早速考えを取り入れてみたい。
・ブランドを高め、認知度を広げていく手法や考え方がわかりやすかった。

詳細はこちらから

【11月6日】「経営者向けブランド戦略セミナー」

本セミナーは終了致しました

-11月6日(金)16:00~18:00-

~ご好評につき追加開催~

「経営者向けブランド戦略セミナー」

競争優位性の高いブランドを創るための “実践的インナーブランディング”

ビジネススピードの加速、技術の汎用化、流行も含めた様々な施策・手法が溢れており、
様々なブランドの興隆が激しくなってきております。

ブランド力を高めていく上で、
お客様に価値を感じて頂く「商品、広告、チャネル、価格」等の顧客接点における施策は非常に重要ですが、
他社の追随、模倣が溢れていることも事実です。

競合からの模倣難易度が高く、持続的に発展し続けるブランドを創り上げていくためには、
顧客接点施策に一貫性を持ってブランドの価値を反映させられる、社内の仕組みや意識統一が重要です。

その考え方や概念(インナーブランディング)は、既に様々なシーンで語られてきましたが、
そこには「マーケティングの専門性」と「組織人事の専門性」の両方がなければ実践的ではありません。


本セミナーでは、その両方の専門性を持った株式会社フォワードが、

「ブランド」を社内に浸透させ、社外への価値に転換し、収益を上げるための、

・体系的な考え方、概念
・実践的で具体的なインナーブランディング施策
・成功事例とその要因

についてお話させていただきます。

詳細はこちらから

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